top of page

水冷服(夏の剪定)

夏にはいりました。例年弊社では空調服(建設業では当たり前ですが)を常時着用してますが今年は水冷服はどうなのかと、アイスマンSクラス(コメリとアイスマンコラボ商品です)

購入してみました。空調服は35°以上になると熱風になりますが、水冷服はベスト内に水が通る配管があり背中入れる水と氷が循環することにより体を冷やしてくれます。まだ装着一日ですが、これは凄く涼しいです。3時間ほどで氷が解けるので氷の入れ替えが必要になりますが、庭の手入れが趣味の個人の方にとてもいいと思います。弊社広告ポスティング時にもアイスマン装着で2時間ほど回りましたが、快適です。私は仕事で8時間作業するので、専用ボトルに3つ氷を用意して持って行きますが、短時間のご自宅の剪定でしたら、熱中症対策にとても貢献すると思います。

 
 
 

最新記事

すべて表示
冬は落葉樹の剪定

冬に行う落葉樹の剪定|失敗しない基本とポイント 冬は落葉樹の剪定に最適な季節です。葉が落ちて枝ぶりがよく見えるため、樹形を整えやすく、木への負担も少ないのが特徴です。今回は、冬剪定のメリットや基本的な剪定方法、注意点について解説します。 なぜ冬に落葉樹を剪定するのか? 落葉樹は冬になると休眠期に入ります。この時期に剪定を行うことで、以下のようなメリットがあります。 樹液の流出が少なく、木が弱りにく

 
 
 
夏に剪定が必要な樹木

■ 花木(春に花が咲いたもの) これらは 花後すぐ~夏前 に剪定することで、来年の花芽形成に間に合います。 ツツジ類(サツキ、ヒラドツツジなど) 花が終わった直後に軽く刈り込むと形が整い、来年の花つきが良くなります。 モッコウバラ、ナニワイバラ...

 
 
 

コメント


​お問合せ

お問合せありがとうございます(Thanks for submitting!)

bottom of page